- 8835
- 2026/10/23
- 時価
- 59億円
- PER 予
- 12.73倍
- 2010年以降
- 5.82-38.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.24-0.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.27%
- ROE 予
- 2.99%
- ROA 予
- 0.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 140億800万
- 2022年3月31日 +6.52%
- 149億2200万
個別
- 2021年3月31日
- 106億2000万
- 2022年3月31日 +6.44%
- 113億400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/29 13:56
(3)リース債権及びリース投資資産に係るリース料債権部分の連結決算日後の回収予定額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 流動負債 91 77 固定負債 160 140
流動資産 (単位:百万円) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減しております。2022/06/29 13:56
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「前受金」及び「契約負債」に含めて表示しております。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の損益計算書は、売上高は2億83百万円減少し、売上原価は2億83百万円減少しております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しております。2022/06/29 13:56
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当連結会計年度より「前受金」及び「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高は79百万円減少し、売上原価は1億18百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ39百万円増加しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ハ. 流動負債2022/06/29 13:56
当連結会計年度における流動負債の残高は、149億22百万円(同140億8百万円)となり、9億14百万円増加となりました。この主な要因は、短期借入金が9億57百万円増加したこと等によるものであります。
ニ. 固定負債