- 7021
- 2026/09/09
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 37.08倍
- 2010年以降
- 赤字-318.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.23-0.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.32%
- ROE 予
- 0.94%
- ROA 予
- 0.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去571千円、全社費用△1,707千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/12 9:32
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 9:32
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く事業環境は、機械関連については、舶用機器の需要が、円高是正を背景とする国内造船所における受注環境の改善により堅調に推移しております。資源関連については、住宅関連資材向け需要が低調に推移し、半導体、情報通信関連分野の需要も、光学関連が回復傾向を示しているものの、半導体関連の回復が遅れております。賃貸ビル業においては、都内オフィスビルの平均空室率は低下基調にあります。2016/02/12 9:32
上述の如き環境の下、当第3四半期連結累計期間の売上高は72億9千万円(前年同期比1.0%増)、営業利益は3億6千6百万円(同14.6%増)となりましたが、営業外において中国合弁会社の業績低下に伴い持分法による投資損益の悪化等があったことから、経常利益は3億7千4百万円(同28.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億3千9百万円(同30.8%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。