営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 1億5181万
- 2017年6月30日 -8.34%
- 1億3915万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去2,580千円、全社費用△531千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/10 10:06
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 10:06
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く事業環境は、機械関連については、舶用機器の需要が、新造船の新規受注低迷の影響を受け、弱含みに推移いたしました。また、産業機器の需要も製鉄関連が低調でした。資源関連については、半導体、情報通信関連分野の需要が、堅調に推移いたしました。賃貸ビル業においては、都内オフィスビルの平均空室率は低下基調にあります。2017/08/10 10:06
上述の如き環境の下、当第1四半期連結累計期間の売上高は21億5千2百万円(前年同期比8.1%減)、営業利益は1億3千9百万円(同8.3%減)、経常利益は1億7千2百万円(同11.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億7百万円(同24.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。