営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 4億1557万
- 2017年12月31日 -25.96%
- 3億768万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去7,740千円、全社費用△1,240千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/13 9:49
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 9:49
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く事業環境は、機械関連については、舶用機器の需要が一昨年来の新造船の新規受注低迷の影響を受け弱含みに推移し、産業機器の需要も製鉄関連が低調でした。資源関連については、半導体、情報通信関連分野の需要が堅調に推移いたしました。賃貸ビル業においては、都内オフィスビルの平均空室率は低下基調にあります。2018/02/13 9:49
上述の如き環境の下、当第3四半期連結累計期間の売上高は64億7千1百万円(前年同期比5.8%減)、営業利益は3億7百万円(同26.0%減)となり、営業外損益における中国合弁会社に係る持分法投資利益の減少等により経常利益は3億6百万円(同36.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億8千7百万円(同42.3%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。