営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 4484万
- 2019年6月30日 +7.71%
- 4829万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去2,520千円、全社費用△692千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/14 9:12
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/14 9:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境は、機械関連については、舶用機器の需要が緩やかな造船市況の回復を受けて堅調に推移し、産業機器の需要も重電関連及び製鉄関連が堅調でした。資源関連については、半導体、情報通信関連分野の需要が低調に推移いたしました。賃貸ビル業においては、都内オフィスビルの平均空室率は低下基調が止まっております。2019/08/14 9:12
上述の如き環境の下、当第1四半期連結累計期間の売上高は21億1百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は4千8百万円(同7.7%増)、経常利益は7千5百万円(同9.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5千1百万円(同13.9%増)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。