営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 6143万
- 2019年12月31日 -59.94%
- 2461万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去7,560千円、全社費用△2,079千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/13 10:39
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 10:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く事業環境は、機械関連については、舶用機器の需要が緩やかな造船市況の回復を受けて堅調に推移し、産業機器の需要は重電関連及び製鉄関連とも強含みに推移しました。資源関連については、住宅関連資材向け並びに半導体、情報通信関連分野の需要とも弱含みに推移しました。賃貸ビル業においては、都内オフィスビルの平均空室率は低い水準を維持しております。2020/02/13 10:39
上述の如き環境の下、当第3四半期連結累計期間の売上高は64億6百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は2千4百万円(同59.9%減)、経常利益は3千4百万円(同52.8%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純損益は特別損失として昨年10月の台風19号による災害による損失5千8百万円を計上したこと等により1千3百万円の損失(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益3千5百万円)となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりであります。