営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -2億7900万
- 2017年12月31日
- 8億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△8億30百万円は、セグメント間取引消去0百万円、持分法による投資損益 13百万円及び各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額△8億44百万円であります。2018/02/09 14:13
3.セグメント利益は、営業損益に持分法による投資損益を加減した金額をセグメント損益とし、調整額にて持分法による投資損益を控除し、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び港湾事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額69百万円は、全社資産の賃貸収入74百万円及びセグメント間取引消去△4百万円であります。
(2) セグメント利益の調整額△8億30百万円は、セグメント間取引消去0百万円、持分法による投資損益 13百万円及び各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額△8億44百万円であります。
3.セグメント利益は、営業損益に持分法による投資損益を加減した金額をセグメント損益とし、調整額にて持分法による投資損益を控除し、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 14:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、エネルギー事業の石炭販売分野における石炭価格の上昇及び石炭販売数量の増加などにより、売上高は490億37百万円と前年同期比108億68百万円(28.5%)の増収となりました。2018/02/09 14:13
営業利益は、エネルギー事業の石炭生産分野における石炭価格の上昇などにより、8億11百万円(前年同期は2億79百万円の営業損失)となりました。
経常利益は、営業外費用に支払利息1億38百万円を計上したものの、営業外収益に匿名組合投資利益1億92百万円及び受取利息1億64百万円を計上したことなどにより、10億66百万円(前年同期は3億93百万円の経常損失)となりました。