無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 83億4100万
- 2018年3月31日 -6.17%
- 78億2600万
個別
- 2017年3月31日
- 2700万
- 2018年3月31日 -44.44%
- 1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) セグメント資産の調整額75億67百万円には、セグメント間及び振替高の消去△4億84百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産80億52百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の遊休不動産、余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2018/10/30 11:14
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額49百万円は、主に全社資産に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益は、営業損益に持分法による投資損益を加減した金額をセグメント損益とし、調整額にて持分法による投資損益を控除し、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (3) セグメント資産の調整額65億6百万円には、セグメント間及び振替高の消去△5億3百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産70億9百万円が含まれております。全社資産は、主に当社の遊休不動産、余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2018/10/30 11:14
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3億円は、主に全社資産に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益は、営業損益に持分法による投資損益を加減した金額をセグメント損益とし、調整額にて持分法による投資損益を控除し、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/10/30 11:14 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/10/30 11:14
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) その他有形固定資産 3 〃 1 〃 その他無形固定資産 ― 〃 6 〃 計 15百万円 11百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/10/30 11:14
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出16億64百万円などがありましたが、有形及び無形固定資産の売却による収入15億27百万円、匿名組合出資金の払戻による収入2億89百万円などにより50百万円の収入となりました。この結果、前年同期比では17億80百万円の増加となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)