構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 6900万
- 2018年3月31日 -14.49%
- 5900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~49年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2018/10/30 11:14 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/10/30 11:14
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 31百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 5 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/10/30 11:14
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 8百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 3 〃 1 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 借入金に対する担保差入資産2018/10/30 11:14
担保付債務前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形及び売掛金 ―百万円 531百万円 建物及び構築物 914 〃 863 〃 土地 2,296 〃 821 〃
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2018/10/30 11:14
建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、主として定額法によっております。その他の有形固定資産については、主として定率法によっております。また、連結子会社の保有する機械装置及び器具備品の一部については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。