営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 10億4400万
- 2022年6月30日 +234.77%
- 34億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益の調整額△265百万円は、持分法による投資損益2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額△267百万円であります。2022/08/05 16:07
3 セグメント利益は、営業損益に持分法による投資損益を加減した金額をセグメント損益とし、調整額にて持分法による投資損益を控除し、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業及び港湾事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額△32百万円は、セグメント間取引消去△32百万円であります。
(2) セグメント利益の調整額△399百万円は、持分法による投資損益△67百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用の純額△332百万円であります。
3 セグメント利益は、営業損益に持分法による投資損益を加減した金額をセグメント損益とし、調整額にて持分法による投資損益を控除し、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/05 16:07 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、生活関連事業の電子部品分野における売上増加や日本カタン株式会社(電力関連資材分野)の子会社化並びにエネルギー事業の石炭生産分野における石炭価格の上昇などにより、売上高は14,197百万円と前年同期比3,575百万円(33.7%)の増収となりました。2022/08/05 16:07
営業利益は、エネルギー事業の上記要因などにより、3,495百万円と前年同期比2,450百万円(234.6%)の増益となりました。
経常利益は、営業外費用に為替差損69百万円を計上したものの、営業外収益に持分法による投資利益67百万円を計上したことなどにより、3,496百万円と前年同期比2,296百万円(191.3%)の増益となりました。