営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- 2124万
- 2024年9月30日 -52.21%
- 1015万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当中間会計期間中の温泉使用状況は、中間期末日現在使用戸数1,168戸(前年同期比△20戸)、1,215口(前年同期比△20口)でした。なお、温泉使用量の合計は34,433㎥(前年同期比+971㎥)となりました。2024/12/25 10:51
当中間会計期間の売上高は、温泉使用戸数の減少による温泉給湯料収入の減少(前年同期比△458千円)や、新規権利購入代等による請負収入の増加(前年同期比+4,104千円)等により140,892千円(前年同期比+2,139千円)となり、経費面では重油等の価格の高騰を主因として動力費、燃料費及び動力用水光熱費の合計は56,847千円(前年同期比+1,502千円)となり、営業利益は10,150千円(前年同期比△11,090千円)、経常利益は10,457千円(前年同期比△11,678千円)、中間純利益は7,806千円(前年同期比△7,983千円)となりました。
当中間会計期間末の財政状態について、総資産は1,022,819千円となり、前事業年度末(1,027,828千円)に比較し