NIPPO(1881)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億7200万
- 2014年12月31日
- -14億3600万
- 2015年12月31日
- 29億7000万
- 2016年12月31日 +1.52%
- 30億1500万
- 2017年12月31日 +30.28%
- 39億2800万
- 2018年12月31日 -28.9%
- 27億9300万
- 2019年12月31日 -1.07%
- 27億6300万
- 2020年12月31日 -44.26%
- 15億4000万
- 2021年12月31日 +29.42%
- 19億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。2022/02/10 15:03
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間における売上高は「舗装土木事業」で4,082百万円増加、「一般土木事業」で130百万円減少、「建築事業」で764百万円増加、「その他」で89百万円減少しています。なお、セグメント利益に与える影響は軽微です。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間における売上高は「舗装土木事業」で4,082百万円増加、「一般土木事業」で130百万円減少、「建築事業」で764百万円増加、「その他」で89百万円減少しています。なお、セグメント利益に与える影響は軽微です。2022/02/10 15:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受注高は前期の水準を上回り、501億80百万円(前年同四半期比20.1%増)となりました。一方、売上高は前期の水準を下回り、506億49百万円(前年同四半期比1.0%減)、営業利益は33億68百万円(前年同四半期比26.3%減)となりました。2022/02/10 15:03
(建築事業)
前期の水準を下回り、受注高は345億65百万円(前年同四半期比22.8%減)、売上高は476億51百万円(前年同四半期比7.1%減)となりました。一方、営業利益は前期の水準を上回り、19億93百万円(前年同四半期比29.4%増)となりました。