有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは、各社が有する技術の優位性を活かした受注活動やアスファルト合材等の製品販売を強化するとともに、コスト削減や業務の効率化に努めてきた。2015/08/07 13:07
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は794億53百万円(前年同四半期比11.9%減)となった。利益については、営業利益は49億99百万円(前年同四半期比9.5%減)、経常利益は58億50百万円(前年同四半期比4.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35億86百万円(前年同四半期比3.9%減)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。