- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 流動資産 | 679 | 522 |
(2)リース債務
(単位:百万円)
2019/06/24 15:05- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、財政状態については、次のとおりである。
当連結会計年度末の総資産額は、前連結会計年度末に比べて131億19百万円(2.6%)増加し、5,217億58百万円となり、流動資産は前連結会計年度末に比べて146億29百万円(4.4%)増加の3,434億73百万円、固定資産は前連結会計年度末に比べて15億10百万円(0.8%)減少の1,782億85百万円となった。
流動資産増加の主な要因は、受取手形・完成工事未収入金等が増加したことによるものである。
2019/06/24 15:05- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更した。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,765百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」6,329百万円と相殺している。
(貸借対照表)
2019/06/24 15:05- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更した。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他流動負債」に含めて表示していた繰延税金負債57百万円および「流動資産」の「繰延税金資産」3,032百万円のうち1,988百万円を「固定負債」の「繰延税金負債」6,601百万円に含めて表示し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」は2,692百万円として表示している。
(連結損益計算書)
2019/06/24 15:05- #5 非連結子会社及び関連会社の株式及び(又は)出資金の総額(連結)
※4.非連結子会社および関連会社に対するものは、次のとおりである。
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| その他(流動資産(エクイティ出資)) | 4,685 | 百万円 | 5,046 | 百万円 |
| 投資有価証券(株式) | 11,101 | 百万円 | 10,184 | 百万円 |
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