- 1881
- 2022/03/28
- 時価
- 4776億円
- PER 予
- 16.43倍
- 2010年以降
- 5.69-15.53倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.34-1.09倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.4%
- ROA 予
- 5.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2019年3月31日
- 1553億4700万
- 2020年3月31日 -2.52%
- 1514億3000万
個別
- 2019年3月31日
- 1023億5700万
- 2020年3月31日 +6.19%
- 1086億9000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/23 13:51
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 流動負債 208 167 固定負債 277 381 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産額は、前連結会計年度末に比べて190億16百万円(3.6%)増加し、5,407億74百万円となり、流動資産は前連結会計年度末に比べて87億79百万円(2.6%)増加の3,522億52百万円、固定資産は前連結会計年度末に比べて102億37百万円(5.7%)増加の1,885億22百万円となりました。資産増加の主な要因は、賃貸不動産等の取得により有形固定資産が増加したことによるものであります。2020/06/23 13:51
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて3億63百万円(0.2%)増加し、1,785億円となり、流動負債は前連結会計年度末に比べて39億17百万円(2.5%)減少の1,514億30百万円、固定負債は前連結会計年度末に比べて42億80百万円(18.8%)増加の270億69百万円となりました。負債増加の主な要因は、賃貸不動産取得に伴う長期借入金が増加した一方で、電子記録債務が減少したことによるものであります。
当連結会計年度末の純資産額は3,622億73百万円となり、純資産より非支配株主持分を除いた自己資本は前連結会計年度に比べて172億3百万円(5.1%)増加し、3,519億87百万円となりました。自己資本増加の主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ※1.受取手形・完成工事未収入金等、電子記録債権および短期貸付金に対応する一般貸倒引当金を控除しております。2020/06/23 13:51
2.1年以内返済長期借入金(流動負債)は、長期借入金に含めて表示しております。
3.デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で示しております。