固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1782億8500万
- 2020年3月31日 +5.74%
- 1885億2200万
個別
- 2019年3月31日
- 1674億4400万
- 2020年3月31日 +3.72%
- 1736億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/06/23 13:51
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2020/06/23 13:51
有形固定資産
主として、建設事業における建設機械(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数については、以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~64年
機械装置及び運搬具 2~14年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/23 13:51 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2020/06/23 13:51前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)機械装置及び運搬具 46 百万円 37 百万円 土地 0 百万円 45 百万円 その他 4 百万円 3 百万円 計 51 百万円 85 百万円 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。
2020/06/23 13:51前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)建物及び構築物 411 百万円 330 百万円 機械装置及び運搬具 49 百万円 43 百万円 その他 50 百万円 26 百万円 計 510 百万円 399 百万円 - #6 所有目的変更に関する注記
- ※6.所有目的変更のため、固定資産からたな卸不動産へ振替えたものは、次のとおりであります。2020/06/23 13:51
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 土地 774百万円 562百万円 無形固定資産 346百万円 - 計 2,378百万円 1,390百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/23 13:51 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/23 13:51
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.財政状態の分析2020/06/23 13:51
当連結会計年度末の総資産額は、前連結会計年度末に比べて190億16百万円(3.6%)増加し、5,407億74百万円となり、流動資産は前連結会計年度末に比べて87億79百万円(2.6%)増加の3,522億52百万円、固定資産は前連結会計年度末に比べて102億37百万円(5.7%)増加の1,885億22百万円となりました。資産増加の主な要因は、賃貸不動産等の取得により有形固定資産が増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて3億63百万円(0.2%)増加し、1,785億円となり、流動負債は前連結会計年度末に比べて39億17百万円(2.5%)減少の1,514億30百万円、固定負債は前連結会計年度末に比べて42億80百万円(18.8%)増加の270億69百万円となりました。負債増加の主な要因は、賃貸不動産取得に伴う長期借入金が増加した一方で、電子記録債務が減少したことによるものであります。 - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2020/06/23 13:51
(注) 不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、新たな情報の入手に伴い、原状回復費用に関して見積り変更を行っております。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 期首残高 1,664 百万円 1,327 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 6 百万円 1 百万円 時の経過による調整額 3 百万円 3 百万円 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/23 13:51
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/06/23 13:51
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法
なお、主な耐用年数については、以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~64年
機械装置及び運搬具 2~14年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/23 13:51