受取手形
個別
- 2015年3月31日
- 5億8600万
- 2016年3月31日 +449.83%
- 32億2200万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高及び受取手形裏書譲渡高
2016/06/24 16:06前連結会計年度
(平成27年3月31日)当連結会計年度
(平成28年3月31日)受取手形裏書譲渡高 1,197百万円 1,306百万円 受取手形流動化による譲渡高 2,291 2,565 - #2 特別目的会社の債務等に関する注記(連結)
- ※3.ノンリコース債務に対応する資産は、次のとおりである。2016/06/24 16:06
( )内書は、連結子会社の工場財団根抵当に供されている金額並びに対応する資産である。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 現金預金 -百万円 ( -百万円) 1,203百万円 ( -百万円) 受取手形・完成工事未収入金等 - ( - ) 240 ( - ) 流動資産(その他) - ( - ) 297 ( - ) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産の部2016/06/24 16:06
当連結会計年度の総資産は、前連結会計年度に比べ4.0%増の4,452億円余となった。増加した主な要因は、受取手形・完成工事未収入金が増加したことなどによる。
②負債の部 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2016/06/24 16:06
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等については、顧客の信用リスクにさらされている。当該リスクについては、受注管理規程及び経理規程等に従って、定期的に残高管理の実施及び取引先ごとの信用状況の把握を行うことにより、回収不能及び遅延に対するリスク低減を図っている。連結子会社についても、当社の規程に準じて、同様の管理を行っている。
有価証券及び投資有価証券は、主として関係会社の株式と業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクにさらされているが、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直している。