清水建設(1803)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 道路舗装事業の推移 - 全期間
連結
- 2023年3月31日
- 56億9600万
- 2023年9月30日 -50.54%
- 28億1700万
- 2024年3月31日 +178.06%
- 78億3300万
- 2024年9月30日 -66.65%
- 26億1200万
- 2025年3月31日 +278.83%
- 98億9500万
- 2025年9月30日 -51.25%
- 48億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、地域別に設置している支店及び総本部が建設事業を遂行し、投資開発本部が不動産の開発・賃貸・売却等の投資開発事業を遂行しており、取締役会において、業績目標管理及び業績評価を定期的に行っております。また、子会社は、それぞれが独立した経営単位として事業活動を展開しております。2025/06/27 16:05
したがって、当社グループは集約基準及び量的基準に基づき、当社の建設事業を遂行する支店及び総本部を集約した「当社建設事業」、投資開発本部が遂行する「当社投資開発事業」及び日本道路㈱が営む「道路舗装事業」の3つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)「当社投資開発事業」、「道路舗装事業」及び「その他」の外部顧客への売上高には、賃貸事業等における顧客との契約から生じた収益以外の収益59,562百万円を含んでおります。2025/06/27 16:05
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は、地域別に設置している支店及び総本部が建設事業を遂行し、投資開発本部が不動産の開発・賃貸・売却等の投資開発事業を遂行しており、取締役会において、業績目標管理及び業績評価を定期的に行っております。また、子会社は、それぞれが独立した経営単位として事業活動を展開しております。2025/06/27 16:05
したがって、当社グループは集約基準及び量的基準に基づき、当社の建設事業を遂行する支店及び総本部を集約した「当社建設事業」、投資開発本部が遂行する「当社投資開発事業」及び日本道路㈱が営む「道路舗装事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1) 連結会社の状況2025/06/27 16:05
(注) 従業員数は、( )内に内書きで記載した期末の契約社員数を含む合計人数を記載しております。(2025年3月31日現在) (1) 道路舗装事業 2,827 (534)
なお、契約社員数には再雇用社員数、嘱託社員数を含めて記載しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、前連結会計年度に比べ35.2%減少し535億円となり、セグメント利益は、前連結会計年度に比べ38.9%減少し168億円となりました。2025/06/27 16:05
(道路舗装事業)
売上高は、前連結会計年度に比べ2.4%増加し1,642億円となり、セグメント利益は、前連結会計年度に比べ26.3%増加し98億円となりました。