営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 670億8600万
- 2016年12月31日 +31.25%
- 880億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益は,四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。なお,報告セグメントの利益には,引当金の繰入額及び取崩額を含んでいない。2017/02/14 13:36
2 「その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業セグメントであり,当社が営んでいるエンジニアリング事業や子会社が営んでいる各種事業を含んでいる。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は,四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。なお,報告セグメントの利益には,引当金の繰入額及び取崩額を含んでいない。
2 「その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業セグメントであり,当社が営んでいるエンジニアリング事業や子会社が営んでいる各種事業を含んでいる。
3 セグメント利益の調整額2,533百万円は,セグメント間取引消去等である。2017/02/14 13:36 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は,完成工事高の減少などから,前年同期に比べ7.8%減少し1兆992億円となった。利益については,完成工事高は減少したものの,完成工事総利益率の改善による完成工事総利益の増加などから,営業利益は前年同期に比べ31.3%増加し880億円,経常利益は32.3%増加し913億円,親会社株主に帰属する四半期純利益は55.3%増加し675億円となった。2017/02/14 13:36
セグメントの業績は次のとおりである。(セグメントの業績については,セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載している。また,報告セグメントの利益は,四半期連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでいない。なお,セグメント利益は,四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。)
(当社建設事業)