営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 970億5700万
- 2020年12月31日 -27.24%
- 706億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益は,四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。なお,報告セグメントの利益には,引当金の繰入額及び取崩額を含んでおりません。2021/02/01 9:28
2 「その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業セグメントであり,当社が営んでいるエンジニアリング事業,LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は,四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。なお,報告セグメントの利益には,引当金の繰入額及び取崩額を含んでおりません。
2 「その他」の区分は,報告セグメントに含まれない事業セグメントであり,当社が営んでいるエンジニアリング事業,LCV事業及び子会社が営んでいる各種事業を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額△20,230百万円は,セグメント間取引消去等であります。2021/02/01 9:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと,当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は,完成工事高及び開発事業等売上高の減少により,前年同期に比べ16.8%減少し1兆305億円となりました。2021/02/01 9:28
利益については,完成工事高の減少による完成工事総利益の減少などにより,営業利益は前年同期に比べ27.2%減少し706億円,経常利益は27.4%減少し751億円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は,特別損益に保有株式の売却に伴う固定資産売却益や,感染症関連損失及び投資有価証券評価損などを計上した結果,25.2%減少し552億円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については,セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。また,報告セグメントの利益は,四半期連結財務諸表の作成にあたって計上した引当金の繰入額及び取崩額を含んでおりません。なお,セグメント利益は,四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。)