熊谷組(1861)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 子会社の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -2400万
- 2014年6月30日 -495.83%
- -1億4300万
- 2015年6月30日
- 3億2700万
- 2016年6月30日 +12.84%
- 3億6900万
- 2017年6月30日 +60.16%
- 5億9100万
- 2018年6月30日 -29.27%
- 4億1800万
- 2019年6月30日 +42.34%
- 5億9500万
- 2020年6月30日 -16.47%
- 4億9700万
- 2021年6月30日 -36.82%
- 3億1400万
- 2022年6月30日 -45.22%
- 1億7200万
- 2023年6月30日 -67.44%
- 5600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは2021年5月に策定した①建設請負事業の深化、②建設周辺事業の進化、③新たな事業領域の開拓、④経営基盤の強化を基本方針とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2021~2023年度)~持続的成長への弛まぬ挑戦~』にグループ一丸となって取り組み、持続的成長への挑戦を続けているところである。2023/08/09 15:13
当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高(完成工事高)は、一部連結子会社における期首手持工事の減少等により前年同四半期に比べ7億円(0.8%)減の908億円となった。利益面については、販売費及び一般管理費の増加や一部連結子会社における売上高の減少及び売上総利益率(完成工事総利益率)の低下により、営業利益は、前年同四半期に比べ9千万円(18.7%)減の4億円、経常利益は、前年同四半期に比べ2億円(32.1%)減の5億円となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等3億円などを加減算し、前年同四半期に比べ5億円(88.1%)減の6千万円となった。
セグメントの業績(セグメント間取引消去前)は次のとおりである。