営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 156億3600万
- 2018年12月31日 -4.82%
- 148億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去である。2019/02/08 16:38
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/02/08 16:38
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループはこのような状況のもと、2018年3月に策定した①建設工事請負事業の維持・拡大、②新たな事業の創出、③他社との戦略的連携を戦略の柱とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2018~2020年度)~成長への挑戦~』に熊谷組グループ一丸となって取り組み、持続的成長と企業価値向上を目指しているところである。2019/02/08 16:38
当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高(完成工事高)は、前年同四半期に比べ9千万円(0.0%)減の2,689億円となった。利益面については、売上総利益(完成工事総利益)は増加したものの、販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は、前年同四半期に比べ7億円(4.8%)減の148億円、経常利益は、前年同四半期に比べ5億円(3.4%)減の149億円となった。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等44億円などを加減算し、前年同四半期に比べ15億円(15.0%)減の90億円となった。
セグメントの業績(セグメント間取引消去前)は次のとおりである。