営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 191億5600万
- 2021年12月31日 -20.42%
- 152億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去である。2022/02/09 15:23
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2022/02/09 15:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは2021年5月に策定した①建設請負事業の深化、②建設周辺事業の進化、③新たな事業領域の開拓、④経営基盤の強化を基本方針とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2021~2023年度)~持続的成長への弛まぬ挑戦~』にグループ一丸となって取り組み、持続的成長への挑戦を続けているところである。2022/02/09 15:23
当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高(完成工事高)は、期首手持工事の減少等により前年同四半期に比べ133億円(4.3%)減の3,005億円となった。利益面については、売上高の減少並びに売上総利益率(完成工事総利益率)の低下に伴う売上総利益(完成工事総利益)の減少等により、営業利益は、前年同四半期に比べ39億円(20.4%)減の152億円、経常利益は、前年同四半期に比べ33億円(17.7%)減の158億円となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等49億円などを加減算し、前年同四半期に比べ13億円(11.0%)減の107億円となった。
セグメントの業績(セグメント間取引消去前)は次のとおりである。