営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 57億5300万
- 2023年12月31日 +60.84%
- 92億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去である。2024/02/13 15:06
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸料収入である。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく賃貸料収入である。2024/02/13 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社グループは2021年5月に策定した①建設請負事業の深化、②建設周辺事業の進化、③新たな事業領域の開拓、④経営基盤の強化を基本方針とする『熊谷組グループ 中期経営計画(2021~2023年度)~持続的成長への弛まぬ挑戦~』にグループ一丸となって取り組み、持続的成長への挑戦を続けているところである。2024/02/13 15:06
当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高(完成工事高)は、手持ち工事の順調な消化により前年同四半期に比べ221億円(7.8%)増の3,077億円となった。利益面については、売上高の増加及び売上総利益率(完成工事総利益率)の改善により、営業利益は、前年同四半期に比べ35億円(60.8%)増の92億円、経常利益は、前年同四半期に比べ29億円(46.8%)増の93億円となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等31億円などを加減算し、前年同四半期に比べ19億円(48.4%)増の59億円となった。
セグメントの業績(セグメント間取引消去前)は次のとおりである。