- 1883
- 2021/09/28
- 時価
- 1871億円
- PER 予
- 13.31倍
- 2010年以降
- 7.42-25.79倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.41-1.54倍
(2010-2021年) - 配当
- 3.33%
- ROE 予
- 8.27%
- ROA 予
- 6.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/07 15:47
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ○ 売上高の季節的変動2014/08/07 15:47
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当グループは建設事業においては民間発注工事の受注確保に努め、製造・販売事業においては、建設廃棄物のリサイクルなどの循環型事業に継続的に取り組むことにより、販売数量の確保と採算性の維持に努めてきた。2014/08/07 15:47
当第1四半期連結累計期間の受注高は548億2千9百万円(前年同期比4.3%増)、売上高は469億9千3百万円(前年同期比6.4%増)、営業利益は21億3千3百万円(前年同期比40.9%増)となった。また、受取配当金及び貸倒引当金戻入額等の影響により経常利益が24億6千9百万円(前年同期比24.3%増)、固定資産除却損及び法人税等の影響により四半期純利益は14億6千1百万円(前年同期比13.1%増)となった。
なお、当グループは、連結会計年度の売上高における下半期の売上高の割合が大きくなるといった季節的変動がある。