- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
2.当社の主要株主(議決権所有割合10%以上を保有する者)又はその業務執行者並びに最近5年間においてそうであった者
3.当社を主要な取引先とする者(その者の年間連結総売上高の2%以上の支払いを当社から受けている者)の業務執行者
4.当社の主要な取引先である者(当社に対して、当社の年間売上高の2%以上の支払いを行っている者)の業務執行者
2018/06/28 13:11- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「建設事業」は、舗装工事、土木工事及びこれらに関連する事業を行っており、「製造・販売事業」は、アスファルト合材・乳剤及びその他の建設資材等の製造・販売を行っている。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
2018/06/28 13:11- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
青葉建設㈱、㈱石橋組、長沼運送㈱、㈱クラハシ、㈱宇都宮アスコン、勝山建設工業㈱、門司舗材工業㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いている。2018/06/28 13:11 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2018/06/28 13:11 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような情勢のもと当グループは、建設事業においては、都市部を中心に民間発注工事の受注に努め、製造・販売事業においては、販売数量の確保と採算性の維持に努めてきた。
以上の結果、当連結会計年度の受注高は2,404億4千4百万円(前年同期比3.5%増)、売上高は2,343億6千9百万円(前年同期比0.5%増)となった。
営業利益は234億2百万円(前年同期比12.2%減)、経常利益は238億1千万円(前年同期比12.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は92億1百万円(前年同期比48.7%減)となった。
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