- 1883
- 2021/09/28
- 時価
- 1871億円
- PER 予
- 13.31倍
- 2010年以降
- 7.42-25.79倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.41-1.54倍
(2010-2021年) - 配当
- 3.33%
- ROE 予
- 8.27%
- ROA 予
- 6.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)2018/08/10 15:42
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ○ 売上高の季節的変動2018/08/10 15:42
前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当グループは建設事業においては民間発注工事の受注確保に努め、製造・販売事業においては、建設廃棄物のリサイクルなどの循環型事業に継続的に取り組むことにより、販売数量の確保及び採算性の維持に努めてきた。2018/08/10 15:42
当第1四半期連結累計期間の受注高は、前年同四半期と比べ30億2千1百万円(5.2%)減少し549億7百万円となった。売上高は、前年同四半期と比べ1億3千8百万円(0.3%)増加し486億8千万円となった。営業利益は、前年同四半期と比べ8億1千3百万円(25.6%)減少し23億6千1百万円となった。経常利益は、前年同四半期と比べ7億4千6百万円(21.7%)減少し26億9千3百万円となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期と比べ4億1千4百万円(18.5%)減少し18億2千4百万円となった。
なお、当グループは、連結会計年度の売上高における下半期の売上高の割合が大きくなるといった季節的変動がある。