営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 5億3900万
- 2015年6月30日 +184.23%
- 15億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△281百万円には、セグメント間取引消去△24百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△257百万円が含まれている。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2015/08/07 13:17
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/08/07 13:17
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内建設市場においては、民間建設投資は、設備投資意欲の改善を背景に堅調に推移しており、政府建設投資も、復興関連・インフラ整備を中心として、引き続き一定規模の公共事業が見込まれる情勢において、一方では、技術者・技能労働者の需給状況及び資材費の価格動向等は今後も注視が必要であり、依然、先行き不透明な状況となっている。2015/08/07 13:17
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間の連結業績については、売上高は276億円(前年同四半期連結累計期間比8.2%増)、営業利益は15億円(前年同四半期連結累計期間比183.9%増)、経常利益は15億円(前年同四半期連結累計期間比221.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億円(前年同四半期連結累計期間比221.2%増)となった。
なお、当社グループの売上高は、下半期、特に第4四半期連結会計期間に集中する傾向があることから、業績に季節的変動がある。