売上高
連結
- 2016年12月31日
- 483億8700万
- 2017年12月31日 +6.78%
- 516億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/14 9:07
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 国内建設市場においては、都心部を中心とした再開発、民間設備投資に引き続き明るさが見られ、公共投資の動きは底堅く、堅調な受注環境が続いた。一方、先行きについては、東京オリンピック・パラリンピックの準備が本格化するなかで、労務逼迫等による建設コストの再上昇等の懸念事項を残している。2018/02/14 9:07
このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間の連結業績については、売上高は917億円(前年同四半期連結累計期間比6.9%増)、営業利益は57億円(前年同四半期連結累計期間比29.9%増)、経常利益は55億円(前年同四半期連結累計期間比34.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37億円(前年同四半期連結累計期間比7.5%増)となった。
なお、当社グループの売上高は、下半期、特に第4四半期連結会計期間に集中する傾向があることから、業績に季節的変動がある。