法人税等調整額
連結
- 2017年3月31日
- -5600万
- 2018年3月31日 -796.43%
- -5億200万
個別
- 2017年3月31日
- -4800万
- 2018年3月31日 -962.5%
- -5億1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外損益は、シンジケートローンのリファイナンスに伴う金融コストの増加等により455百万円の損失(前連結会計年度は428百万円の損失)となり、経常利益は、計画値4,100百万円に対し90.2%増の7,797百万円(前連結会計年度比54.4%増)となった。なお、売上高経常利益率は5.9%(前連結会計年度比1.6ポイント増)、総資産経常利益率は7.8%(前連結会計年度比2.5ポイント増)となった。2018/06/29 9:00
特別損益は、一部遊休資産の減損損失計上等により1,161百万円の損失(前連結会計年度は3百万円の損失)となり、法人税、住民税及び事業税1,109百万円(前連結会計年度は756百万円)、法人税等調整額△502百万円(前連結会計年度は△56百万円)を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、計画値3,300百万円に対し82.6%増の6,024百万円(前連結会計年度比37.4%増)となった
「中期3ヵ年計画(2017~2019年)」の戦略は順調に進捗しており、引き続き中長期的な企業変革を推進していく。