松井建設(1810)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2021年3月31日
- 9500万
- 2022年3月31日 +596.84%
- 6億6200万
- 2023年3月31日 -89.43%
- 7000万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 8億2700万
- 2025年3月31日 +35.55%
- 11億2100万
個別
- 2017年3月31日
- 11億5107万
- 2018年3月31日 -53.66%
- 5億3336万
- 2019年3月31日 +202.54%
- 16億1366万
- 2021年3月31日 -94.08%
- 9547万
- 2022年3月31日 +593.38%
- 6億6200万
- 2023年3月31日 -89.43%
- 7000万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 8億2700万
- 2025年3月31日 +35.55%
- 11億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業等売上高は、連結子会社における開発型不動産売上の減少により、前連結会計年度比27.2%減の15億67百万円となった。利益については売上高の減少により、セグメント利益(営業利益)は同10.2%減の5億87百万円となった。2026/06/25 9:36
当連結会計年度末における資産合計は、受取手形・完成工事未収入金等が18億91百万円、電子記録債権が11億21百万円減少する一方、投資有価証券が55億38百万円、現金預金が35億42百万円増加したこと等により前連結会計年度末に比べ8.3%増の876億37百万円となった。
負債合計は、短期借入金が30億円減少する一方、未成工事受入金が23億98百万円、未払法人税等が12億54百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ1.1%増の306億9百万円となった。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/25 9:36
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規準等に従い、取引先ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況の悪化等による回収懸念の早期把握や低減を図っている。
有価証券は、格付けの高い金融資産のみを対象としており、信用リスクは僅少である。