松井建設(1810)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 4億6514万
- 2009年3月31日 -39.24%
- 2億8262万
- 2010年3月31日
- -6億1984万
- 2011年3月31日
- 2億4008万
- 2012年3月31日 +50.65%
- 3億6166万
- 2013年3月31日 +71.82%
- 6億2140万
個別
- 2008年3月31日
- 4億304万
- 2009年3月31日 +9.62%
- 4億4181万
- 2010年3月31日
- -7億210万
- 2011年3月31日
- 3億2114万
- 2012年3月31日 -40.49%
- 1億9112万
- 2013年3月31日 +16.52%
- 2億2269万
有報情報
- #1 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- いなぎ文化センターサービス㈱2026/06/25 9:36
持分法非適用の関連会社は、当期純利益及び利益剰余金等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため、持分法の適用範囲から除外している。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループの中期経営計画は、下記の指標等を主要な目標として取り組んでいる。2026/06/25 9:36
・基本数値目標は2027年度に自己資本利益率(ROE)6%の達成を目指し、売上総利益に重点を置く。経営指標等 2027年度目標 営業利益 35億円 親会社株主に帰属する当期純利益 30億円 自己資本利益率(ROE) 6%
・事業活動を通じて生み出したキャッシュは、継続的な株主還元の実施や投資による事業基盤の強化等に活用し、企業価値向上を図る。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結売上高については、前連結会計年度比3.2%減の960億37百万円となった。2026/06/25 9:36
利益については、営業利益は前連結会計年度比67.3%増の56億59百万円、経常利益は同62.1%増の62億31百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同59.6%増の43億50百万円となった。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりである。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- いなぎ文化センターサービス㈱2026/06/25 9:36
持分法非適用の関連会社は、当期純利益及び利益剰余金等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため、持分法の適用範囲から除外している。
3 連結子会社の事業年度等に関する事項 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 9:36
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,760.63 円 1,999.52 円 1株当たり当期純利益 94.32 円 151.87 円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。