- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/30 9:47- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
を省略している。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略して
いる。
2014/06/30 9:47- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は、支払手形・工事未払金等が23億90百万円減少する一方、未成工事受入金が44億44百万増加したこと及び退職給付引当金と退職給付に係る負債との差額が11億75百万増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ15.3%増の330億77百万円となった。
純資産合計は、利益剰余金が配当金の支払により2億44百万円減少し、退職給付会計基準の改正により退職給付に係る調整累計額として△8億74百万計上する一方、当期純利益計上により8億47百万円増加したこと及びその他有価証券評価差額金が9億24百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ3.0%増の221億19百万円となった。
これにより当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ2.7%ポイント減少し40.1%となった。
2014/06/30 9:47- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額 | (千円) | 21,467,955 | 22,119,629 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | (千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額 | (千円) | 21,467,955 | 22,119,629 |
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