受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 10億1578万
- 2014年3月31日 +109.79%
- 21億3104万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 度末日が金融機関の休業日であったため、次の期末日満期手形が連結会計年度末日残高に含まれている。2014/06/30 9:47
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 157,500 千円 - 千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態の分析2014/06/30 9:47
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ10.1%増の551億97百万円となった。主な増減は現金預金の増加79億31百万円、受取手形・完成工事未収入金等の減少44億93百万円、有価証券の増加15億円等である。
負債合計は、支払手形・工事未払金等が23億90百万円減少する一方、未成工事受入金が44億44百万増加したこと及び退職給付引当金と退職給付に係る負債との差額が11億75百万増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ15.3%増の330億77百万円となった。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2014/06/30 9:47
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規準等に従い、取引先ごとに期日及び残高を管理するとともに、財務状況の悪化等による回収懸念の早期把握や低減を図っている。
有価証券は、格付けの高い金融資産のみを対象としており、信用リスクは僅少である。