- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/06/28 11:26- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は、支払手形・工事未払金等が85億86百万円及び未成工事受入金が18億16百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ23.8%減の324億48百万円となった。
純資産合計は、その他有価証券評価差額金が7億27百万円、利益剰余金が配当金の支払により7億63百万円減少する一方、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により36億96百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ6.1%増の383億26百万円となった。
これにより当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ8.3ポイント向上し54.2%となった。
2019/06/28 11:26- #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略している。
2019/06/28 11:26- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額 | (千円) | 36,135,778 | 38,326,268 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | (千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額 | (千円) | 36,135,778 | 38,326,268 |
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