- 1815
- 2026/08/28
- 時価
- 685億円
- PER 予
- 10.12倍
- 2010年以降
- 赤字-56.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.34-1.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.03%
- ROE 予
- 8.3%
- ROA 予
- 2.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2025年3月31日
- -202億8500万
- 2026年3月31日
- -138億8900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②キャッシュ・フローの状況2026/06/23 10:20
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益7,482百万円、その他の負債の増加5,617百万円などの増加要因があったものの、仕入債務の減少7,426百万円、売上債権の増加6,662百万円などの減少要因により、13,889百万円の資金減少(前連結会計年度は20,285百万円の資金減少)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出501百万円、無形固定資産の取得による支出351百万円などの減少要因があったものの、投資有価証券の売却による収入3,700百万円、匿名組合出資金の払戻による収入1,209百万円などの増加要因により、3,825百万円の資金増加(前連結会計年度は615百万円の資金増加)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/06/23 10:20
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「和解金の支払額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度から区分掲記しています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた432百万円は、「その他」466百万円、「和解金の支払額」△34百万円として組替えています。