構築物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 7億2900万
- 2025年3月31日 -0.55%
- 7億2500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 3~15年
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
無形固定資産(リース資産は除く)
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2025/07/07 13:38 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2025/07/07 13:38
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物 40 百万円 99 百万円 構築物 16 百万円 4 百万円 機械装置及び運搬具 19 百万円 6 百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/07/07 13:38
建物・構築物 木曽川アスコン 事務所 95百万円 茨城支店 事務所 75百万円 千葉工場 倉庫 56百万円 機械・運搬具 芝山機械センター ASフィニッシャー 83百万円 芝山機械センター ロードスタビライザー 72百万円 三重中央アスコン ASプラント 51百万円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)2025/07/07 13:38
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/07/07 13:38
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。