- 1884
- 2025/10/09
- 時価
- 1103億円
- PER 予
- 18.1倍
- 2010年以降
- 4.34-42.16倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.28-1.06倍
(2010-2025年) - 配当
- 2.39%
- ROE 予
- 5.93%
- ROA 予
- 4.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年6月30日)2018/08/10 13:54
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)2018/08/10 13:54
当社グループは、連結会計年度の売上高における下半期の売上高の割合が大きくなるといった季節的変動があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループ(当社及び連結子会社、以下同じ。)の主要事業である建設業界の経営環境におきましては、政府建設投資が引き続き20兆円を上回る水準、民間建設投資も増加基調となる見通しで堅調に推移しております。2018/08/10 13:54
このような状況下、当社グループは受注機会の増大のため積算・提案・情報収集等の総合力強化を図ってまいりました結果、工事受注高は246億9千万円(前年同期比14.0%増)、工事売上高は247億9千6百万円(同20.1%増)となり、製品等を含めた総売上高につきましては310億9千3百万円(同15.8%増)となりました。
利益につきましては、製品・販売事業において、原材料価格の上昇等により利益は減少したものの、建設事業において、工事売上高の増加に伴い利益が増加したこと等により、営業利益は5億9千8百万円(同245.9%増)、経常利益は6億9千1百万円(同80.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億7千5百万円(同99.4%増)となりました。