- 1884
- 2025/10/09
- 時価
- 1103億円
- PER 予
- 18.1倍
- 2010年以降
- 4.34-42.16倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.28-1.06倍
(2010-2025年) - 配当
- 2.39%
- ROE 予
- 5.93%
- ROA 予
- 4.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2018年3月31日
- 587億6800万
- 2019年3月31日 +2.4%
- 601億7800万
個別
- 2018年3月31日
- 533億2100万
- 2019年3月31日 +3.92%
- 554億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債の部)2019/06/27 13:20
当連結会計年度の負債合計は、70,338百万円(同313百万円増、0.4%増)、流動負債は60,178百万円(同1,409百万円増、2.4%増)、固定負債は10,160百万円(同1,096百万円減、9.7%減)となりました。
主な要因は、電子記録債務が1,492百万円増加し、未払金が401百万円減少したことによります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2019/06/27 13:20
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が936百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が94百万円増加しております。また、「流動負債」の「その他」に含まれていた「繰延税金負債」が1百万円減少し、「固定負債」の「その他」に含まれていた「繰延税金負債」が840百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が841百万円減少しております。