営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 67億4200万
- 2019年3月31日 +15.16%
- 77億6400万
個別
- 2018年3月31日
- 43億300万
- 2019年3月31日 +28.79%
- 55億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない提出会社本社に係るものであります。2019/06/27 13:20
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/27 13:20
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場の実勢価格に基づいております。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない提出会社本社に係るものであります。2019/06/27 13:20
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 5)経営数値目標2019/06/27 13:20
②設備投資計画2023年度目標(連結) 総売上高 1,640億円 営業利益 100億円 親会社株主に帰属する当期純利益 65億円
「中期経営計画2019」の成長投資方針に則り、建設事業投資、製造・販売事業拠点整備投資、営業拠点環境整備投資、システム等情報投資を実行してまいります。(2019年度実施ベースでは連結69億円を投資予定) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは受注機会の増大のため積算・提案・情報収集等の総合力強化を図ってまいりました結果、工事受注高は127,024百万円(前連結会計年度比4.8%増)、工事売上高118,307百万円(同6.3%増)となり、製品等を含めた総売上高につきましては146,294百万円(同4.0%増)となりました。2019/06/27 13:20
利益につきましては、建設事業における施工力の強化と、製造・販売事業における事業規模確保に努めるとともに、徹底したコストダウンと顧客満足度の向上に取り組んでまいりました結果、売上総利益は15,983百万円(同2.2%増)、営業利益は7,764百万円(同15.2%増)、経常利益は8,160百万円(同12.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,550百万円(同214.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)