営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 75億1500万
- 2021年3月31日 +43.39%
- 107億7600万
個別
- 2020年3月31日
- 53億
- 2021年3月31日 +56.89%
- 83億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない提出会社本社に係るものです。2021/06/25 11:26
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
【関連情報】 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。2021/06/25 11:26
報告セグメントの利益は、営業利益ベースです。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場の実勢価格に基づいています。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない提出会社本社に係るものです。2021/06/25 11:26
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:億円)2021/06/25 11:26
②設備投資計画2020年度 2021年度 2023年度 実績 目標 目標 総売上高 1,577 1,580 1,640 営業利益 107 88 100 親会社株主に帰属する当期純利益 75 60 65
「中期経営計画2019」の成長投資方針に則り、建設事業投資、製造・販売事業拠点整備投資、営業拠点環境整備投資、システム等情報投資を実行してまいります。(2021年度実施ベースでは連結55億円を投資予定) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、官庁工事は総合評価・積算精度等の向上による受注確保、民間工事は安定成長実現に向けグループ一体となったエリア戦略による受注拡大に注力した結果、工事受注高は136,764百万円(前連結会計年度比8.3%増)、工事売上高は128,997百万円(同7.3%増)、製品等を含めた総売上高については157,796百万円(同6.1%増)となりました。2021/06/25 11:26
利益については、建設事業において工事売上高が増加したこと、製造・販売事業において原油価格の安定などの恩恵を受けたこと等により、売上総利益は19,298百万円(同21.6%増)、営業利益は10,776百万円(同43.4%増)、経常利益は11,293百万円(同43.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,598百万円(同11.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しています。)