営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 28億1700万
- 2024年9月30日 -7.28%
- 26億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,851百万円には、セグメント間取引消去4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,856百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の本社管理部門に係る費用です。2024/11/06 13:44
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/06 13:44
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、シミズグループと連携し新たな領域での受注獲得、官庁工事は積算精度・技術提案力の強化による受注確保、民間工事は質の高い受注拡大に向け、エリア環境に適合した戦略的営業を実行した結果、工事受注高は74,306百万円(前年同期比6.9%増)、工事売上高は59,321百万円(同2.5%減)となり、製品等を含めた総売上高については73,063百万円(同1.7%減)となりました。2024/11/06 13:44
利益については、建設事業において工事管理の徹底により採算性が向上したものの、大規模設備投資の減価償却費負担増により、営業利益は2,612百万円(同7.3%減)、経常利益は2,812百万円(同3.4%減)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、前年同期に減損損失を計上したことによる反動により1,705百万円(同15.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)