- 1884
- 2025/10/09
- 時価
- 1103億円
- PER 予
- 18.1倍
- 2010年以降
- 4.34-42.16倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.07倍
- 2010年以降
- 0.28-1.06倍
(2010-2025年) - 配当
- 2.39%
- ROE 予
- 5.93%
- ROA 予
- 4.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本道路(1884)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 8300万
- 2009年3月31日 -40.96%
- 4900万
- 2010年3月31日 -30.61%
- 3400万
- 2011年3月31日 +132.35%
- 7900万
- 2012年3月31日 -22.78%
- 6100万
- 2013年3月31日 -26.23%
- 4500万
- 2014年3月31日 -15.56%
- 3800万
- 2015年3月31日 -21.05%
- 3000万
- 2016年3月31日 +383.33%
- 1億4500万
- 2017年3月31日 -15.86%
- 1億2200万
- 2018年3月31日 +17.21%
- 1億4300万
- 2019年3月31日 +0.7%
- 1億4400万
- 2020年3月31日 +24.31%
- 1億7900万
- 2021年3月31日 +21.23%
- 2億1700万
- 2022年3月31日 +382.03%
- 10億4600万
- 2023年3月31日 +61.66%
- 16億9100万
- 2024年3月31日 +13.19%
- 19億1400万
- 2025年3月31日 -7.63%
- 17億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは、当社及び主要連結子会社の各事業管理部門を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「建設事業」、「製造・販売事業」及び「賃貸事業」を報告セグメントとしておりましたが、当連結会計年度の期首から、マルチステークホルダーとの新たな事業展開の推進を目的とし、報告セグメントを従来の「賃貸事業」及び「その他」から「共創事業」へ統一しております。2025/06/26 15:43
「建設事業」は舗装、土木、建築工事、その他建設工事全般に関する事業を行っております。「製造・販売事業」はアスファルト合材、その他舗装用材料の製造・販売・リサイクルに関する事業を行っております。「共創事業」は自動車、事務用機器等のリース事業等、不動産業、コンピュータソフトウエアの開発及び販売、事務用機器の販売、保険代理業、スポーツ施設等の企画・運営他を行っております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/26 15:43
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/26 15:43
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)