- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値に基づいている。
2014/06/27 11:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っている。2014/06/27 11:34
- #3 業績等の概要
(建設事業)
受注高については、建築工事76,126百万円(前連結会計年度比1.7%増)、土木工事35,415百万円(前連結会計年度比18.9%増)の合計111,541百万円(前連結会計年度比6.6%増)となり、完成工事高は、建築工事89,919百万円(前連結会計年度比9.3%増)、土木工事25,828百万円(前連結会計年度比12.9%減)の合計115,747百万円(前連結会計年度比3.4%増)、営業利益は△376百万円(前連結会計年度は△5,408百万円)である。
(不動産事業)
2014/06/27 11:34- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の完成工事総利益は、4,247百万円(前連結会計年度は272百万円の完成工事総損失)となった。これに不動産事業等総利益、前連結会計年度比65百万円増(6.2%増)の1,112百万円を合わせた当連結会計年度の売上総利益は、前連結会計年度比4,585百万円増(592.3%増)の5,359百万円となった。
販売費及び一般管理費は、経費の削減により前連結会計年度比584百万円減(10.4%減)の5,035百万円となり、営業利益は324百万円(前連結会計年度は4,845百万円の営業損失)となった。
営業外損益は、営業外収益が為替差益の減少等により前連結会計年度比57百万円減(4.2%減)の1,296百万円となり、営業外費用は社債発行費の減少等により前連結会計年度比23百万円減(2.4%減)の943百万円となった。
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