売上高
連結
- 2015年3月31日
- 1132億5600万
- 2016年3月31日 +1.58%
- 1150億4100万
個別
- 2015年3月31日
- 1130億5100万
- 2016年3月31日 +1.58%
- 1148億3900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/29 15:17
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 30,256 58,583 87,177 115,041 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 1,838 2,083 3,557 4,596 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建設事業」は土木・建築その他建設工事全般に関する事業を行い、「不動産事業」は不動産の売買、賃貸、仲介等に関する事業を行っている。2016/06/29 15:17
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
ゼニタカ・アメリカ・コーポレーション
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いている。2016/06/29 15:17 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/06/29 15:17
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先別の売上高、報告セグメント名は次のとおりである。
ライム特定目的会社 12,017百万円 建設事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値に基づいている。2016/06/29 15:17 - #6 業績等の概要
- このような情勢のもと、当連結会計年度の業績は次のとおりとなった。2016/06/29 15:17
売上高については、建設事業1,127億円(前連結会計年度比2.8%増)に不動産事業23億円(前連結会計年度比35.2%減)を加えた1,150億円(前連結会計年度比1.6%増)となった。利益面については、経常利益は4,596百万円(前連結会計年度比55.6%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2,937百万円(前連結会計年度比79.1%減)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- (注)1.当社グループでは生産実績を定義することが困難であるため、「生産の状況」は記載していない。2016/06/29 15:17
2.売上高総額に対する割合が100分の10以上の相手先別の売上高及びその割合は次のとおりである。
前連結会計年度 該当なし - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の受注高は、前連結会計年度比26,436百万円減(17.4%減)の125,324百万円である。建設事業の内訳は、建築工事は前連結会計年度比22,813百万円減(23.1%減)の76,098百万円、土木工事は前連結会計年度比3,622百万円減(6.9%減)の49,226百万円である。2016/06/29 15:17
また、当連結会計年度の完成工事高は、前連結会計年度比3,058百万円増(2.8%増)の112,701百万円である。建設事業の内訳は、建築工事は前連結会計年度比991百万円減(1.2%減)の83,340百万円、土木工事は前連結会計年度比4,050百万円増(16.0%増)の29,360百万円である。これに不動産事業等売上高、前連結会計年度比1,272百万円減(35.2%減)の2,340百万円を合わせた当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比1,785百万円増(1.6%増)の115,041百万円である。
当連結会計年度の完成工事総利益は、前連結会計年度比3,297百万円増(63.2%増)の8,513百万円となった。これに不動産事業等総利益、前連結会計年度比951百万円減(40.7%減)の1,384百万円を合わせた当連結会計年度の売上総利益は、前連結会計年度比2,346百万円増(31.1%増)の9,897百万円となった。 - #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2016/06/29 15:17
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)を有している。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,157百万円(賃貸収益は不動産事業等売上高に、主な賃貸費用は不動産事業等売上原価に計上)である。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,216百万円(賃貸収益は不動産事業等売上高に、主な賃貸費用は不動産事業等売上原価に計上)である。
これら賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりである。