流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 643億3400万
- 2022年3月31日 -3.12%
- 623億2800万
個別
- 2021年3月31日
- 642億9700万
- 2022年3月31日 -3.13%
- 622億8300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を算定しましたが、当該累積的影響額はないため、当事業年度の期首の利益剰余金にはこれを加減せずに、新たな会計方針を適用しております。また、当事業年度において、財務諸表に与える影響は軽微であります。2022/08/10 14:04
収益認識会計基準を適用したため、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」に表示していた「完成工事未収入金」は、当事業年度より「契約資産」を含めて表示しております。また、前事業年度の貸借対照表において「流動負債」に表示していた「未成工事受入金」は、当事業年度より「契約負債」を含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替を行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を算定しましたが、当該累積的影響額はないため、当連結会計年度の期首の利益剰余金にはこれを加減せずに、新たな会計方針を適用しております。また、当連結会計年度において、連結財務諸表に与える影響は軽微であります。2022/08/10 14:04
収益認識会計基準を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動資産」に表示していた「受取手形・完成工事未収入金等」は、当連結会計年度より「契約資産」を含めて表示しております。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において「流動負債」に表示していた「未成工事受入金」は、当連結会計年度より「契約負債」を含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替を行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2022/08/10 14:04
また、下記の資産を営業保証金等の担保に供しております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 長期借入金 - 3,000 その他流動負債(従業員預り金) 192 186
- #4 関係会社に関する資産・負債の注記
- 関係会社に対する負債には、次のものがあります。2022/08/10 14:04
前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 流動負債 支払手形電子記録債務工事未払金未払金固定負債その他 63百万円99937591 204百万円1,846523-1