- 1811
- 2026/10/09
- 時価
- 528億円
- PER 予
- 34.1倍
- 2010年以降
- 赤字-145.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.2-0.99倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.67%
- ROE 予
- 1.28%
- ROA 予
- 0.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 6億6600万
- 2022年3月31日 -4.05%
- 6億3900万
個別
- 2021年3月31日
- 6億6600万
- 2022年3月31日 -4.05%
- 6億3900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち、主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2022/08/10 14:04
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 従業員給料手当 2,294百万円 2,304百万円 賞与引当金繰入額 238 227 退職給付費用 117 42 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 完成工事に係るかし担保の費用に備えるため、当連結会計年度の完成工事高に対する将来の見積補償額に基づき計上しております。2022/08/10 14:04
ハ 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、当連結会計年度に負担すべき支給見込額を計上しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 未成工事支出金
個別法による原価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物、構築物 3~50年
機械及び装置、車両運搬具、工具器具・備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2022/08/10 14:04