営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 7億2400万
- 2015年6月30日 +99.45%
- 14億4400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、営業・工事の各部門が一体となって、太陽光発電設備工事やリニューアル工事の需要を捉えた提案営業など、積極的な営業活動を展開し、また、工事採算性の向上に向けた原価低減の一層の徹底などにより利益の確保に取り組んだ。2015/08/11 9:05
この結果、売上高及び営業利益については、前年同期を上回ることとなった。
経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益については、営業利益が増加したことに加え、営業外収益として計上した保有債券の早期償還に伴う償還益が増加したことなどにより前年同期を上回ることとなった。