- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2020/10/22 13:54- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
負債は616億9千9百万円となり、前連結会計年度末に比べ125億5千3百万円の増加となった。これは、支払手形・工事未払金等の増加88億2千8百万円、退職給付に係る負債の増加39億8千3百万円などによるものである。
純資産は2,120億4千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ59億9千3百万円の減少となった。これは、その他有価証券評価差額金の減少34億3千9百万円、退職給付に係る調整累計額の減少18億8千2百万円などによるものである。
②キャッシュ・フローの状況
2020/10/22 13:54- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上している。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度115百万円、48千株、当連結会計年度884百万円、374千株である。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
2020/10/22 13:54- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
イ.時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ.時価のないもの
2020/10/22 13:54- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 前連結会計年度末(2019年3月31日) | 当連結会計年度末(2020年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 218,036 | 212,043 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 3,629 | 3,750 |
| (うち新株予約権) | (215) | (194) |
2020/10/22 13:54