固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 1571億3900万
- 2020年3月31日 +9.42%
- 1719億4800万
個別
- 2019年3月31日
- 1591億2000万
- 2020年3月31日 +9.48%
- 1742億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略した。2020/10/22 13:54
(有形固定資産)
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略した。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/10/22 13:54
(7) 取得原価の配分流動資産 8,808百万円 固定資産 3,393百万円 資産合計 12,202百万円 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2020/10/22 13:54 - #4 固定資産処分損に関する注記
- ※5 固定資産処分損の内訳は、次のとおりである。2020/10/22 13:54
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 土地 ― 5 無形固定資産 305 38 計 374 170 - #5 固定資産処分益に関する注記
- 固定資産処分益の内訳は、次のとおりである。
2020/10/22 13:54前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日)土地 0百万円 ―百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (有形固定資産)2020/10/22 13:54
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略した。 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期末減価償却累計額又は償却累計額」欄には、減損損失累計額が含まれている。
2.無形固定資産の金額が資産総額の100分の1以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略している。2020/10/22 13:54 - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社昭和コーポレーションを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりである。2020/10/22 13:54
流動資産 8,808 百万円 固定資産 3,393 のれん 7,159 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/10/22 13:54
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社については主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法を採用している。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法2020/10/22 13:54
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社については主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、在外連結子会社は定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用している。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2020/10/22 13:54